大空はるみ Viva
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72年、Tan Tan(森野 多恵子)として「愛は面影の中に」でソロデビュー。高中正義やサディスティックスや松岡直也などのアルバムにボーカル・コーラスとしても参加し、その後はセッション・シンガーとして活躍。82年、大空はるみとしてアルバム「はるみのムーンナイトセレナーデ」で再デビュー。「はるみのムーンナイトセレナーデ」に続き加藤和彦のプロデュースによるセカンド・アルバム「Viva」は83年にリリースされた。アレンジは清水信之が担当し、演奏は高水健司、高橋ゲタ夫、村上ポンタ秀一、大村憲司、杉本喜代志、ペッカー、JAKE H CONCEPTION等が参加。作詞:松本 隆、作曲:細野晴臣による「ラグーン・ホテル」や「パパはマンボがお好き」「コーヒー・ルンバ」などのカバー曲などを収録、ビック・バンドによるラテン・アレンジの60年代のラテン歌謡曲風となっている。ハスキーながらもコケティッシュな歌声が唯一無二の魅力を持つ彼女の魅力と加藤和彦の享楽的センスが融合し、独特の味が出ていて、全編において秀逸の出来となっている。
「パパはマンボがお好き」
「もしかしたらニューヨーク」
「チャチャチャは素晴らしい」
「ラグーン・ホテル」
「コーヒー・ルンバ」
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