Cyndi Lauper We Bop! NIPPON BUDOKAN

ウィー・ボップ -ライヴ・イン武道館 1986 - シンディー・ローパー
ウィー・ボップ -ライヴ・イン武道館 1986 - シンディー・ローパー
シンディ・ローパーの初来日公演から、86年9月22日の日本武道館公演を収録した「We Bop! NIPPON BUDOKAN」。86年のセカンド・アルバム『トゥルー・カラーズ』が9月18日の発売だったので、ジャパン・ツアーの前半はアルバム発売前で、日本が世界初披露だったということになる。これはその日本でのファイナルの模様を収録したものでした、ファースト・アルバムがヒットした後にかなりの数のライヴをこなしていることもあってか、ライヴ・アーティストとしても絶好調の頃で、ステージ上を飛び回って歌っていたが、音程は安定していたし、バラードなども丁寧に歌っていたし、うまかった。バックのメンバーがなかなか豪華で、キーボードには元レインボーのデイヴィッド・ローゼンタール、ギターにはリック・デリンジャーとアルド・ノヴァのクレジットが入っている。
「The Goonies ‘R’ Good Enough」

「Time After Time」

「Girls Just Want To Have Fun」

「She Bop」

この記事へのコメント

2026年01月12日 00:30
nice! です~っ! ♪^^♫~
2026年01月12日 09:13
シンディは、デビュー当初から年齢不詳な感じでしたね(≧艸≦)
2026年01月12日 09:32
ゆうのすけさん
nice!、ありがとうございます。
2026年01月12日 09:39
marimoさん
なかなか売れなかったので売れたときは結構年齢がいっていたのですよね。
女性シンガーには色々影響を与えていたのがわかりますね、日本だったら、
レベッカのノッコとか。