1975 LIVE  鈴木茂とハックルバック

1975 LIVE - 鈴木茂とハックルバック
1975 LIVE - 鈴木茂とハックルバック
ライブ・ラルバム「1975 LIVE 」は、75年の鈴木茂のファースト・アルバム「BAND WAGON」の発売に合わせ結成されたバンド、ハックルバックが、同年11月の解散までに行った10数回のライヴの中から4月4日、大阪サンケイホールで行われた「ベイエリア・コンサート スーパーロックジェネレーション」(共演:シュガー・ベイブ)と、5月5日に京都会館で行われた「ファースト&ラスト・コンサート」(共演:ティン・パン・アレー)の模様をほぼ完全収録した完全未発表のCD2枚組。本作は、2013年11月に亡くなったエンジニア藤井暁が遺した膨大なテープの中から発見されたカセットテープを元にCD化、マスタリングには鈴木茂が自らコンプレッサーを持ち込んで作業が行われた、決して音が良い訳ではありませんが、当時の熱気を聴くことが出来る。ライブから40年後にレーベルSUPER FUJI DISCS / DIW / diskunionからリリースされた。
鈴木茂とハックルバックのメンバーは鈴木茂:ヴォーカル、ギター、佐藤博:キーボード、ヴォーカル、田中章弘:ベース、林敏明:ドラムス、ソー・バッド・レビューのメンバー国府輝幸もピアノで参加している。

「スノー・エクスプレス」

「砂の女」

「100ワットの恋人」

「八月の匂い」

「バッド・ジャンキー・ブルース」

この記事へのコメント

2025年05月09日 13:11
nice! です~っ!^^♫~
2025年05月09日 16:41
ゆうのすけさん
nice! 、ありがとうございます。
2025年05月09日 20:44
(# ̄  ̄)σ・・・Nice‼です♪
2025年05月09日 21:05
拝見しました(^-^)
2025年05月09日 23:41
足跡にて失礼します。
2025年05月10日 10:00
てんてんさん
Nice‼、ありがとうございます。
2025年05月10日 10:01
marimoさん
訪問ありがとうございます。
2025年05月10日 10:02
Kameさん
訪問ありがとうございます。